活動計画

2023年度 活動計画 (案)

1.   行事

3月26日(日)  やちまた総会             ワークセンター

6月25日(日)  創立30周年第18回定期演奏会    クラギ文化会館

6月1 1 日(日)  県合唱祭               県文化会館

10月15日(日) 松阪合唱フェスティバル   農業屋コミセン

12月 3日(日)  団内お楽しみ会(グループ・個人発表、食事なし)ワークセンター  

     

. 練習

(1)定例練習:基本的には第1、第3日曜を定例練習日とし、当分はワークセンターを使用。

第一公民館・第四公民館は、登録団体として、ヴォイトレ・各パート練習に使用することとする。

 (2)各パート練習に参加し、定例練習で音楽表現の練習ができるようにする。

(3)パート練習に出られない人は、練習の録音、CD、など活用して、あらかじめ自主練習をしておく。

()全体練習も録音をとるなど工夫して、自分の声を客観的に知る。

(5)ヴォイストレーニングについて

1 団の響きを創っていくため、ヴォイストレーナーからハーモニーがつくれる発声法等のアンサンブルレッスンを受ける。新入団員は個人レッスンを受けることができる。

2〔実施方法〕

個人ヴォイトレは、各人が長谷川先生に申し込む。

〔実施日と場所〕

@  個人ヴォイトレは、ワークセンターでの定例練習に並行して2階の研修室で行う。

A  第一公民館、第2月曜日午前・和室で、ソプラノ・アルトのパート練習。第2金曜日午後・大会議室で、男声のパート練習。その後希望者によるアンサンブル練習を行う。

(6)小グループ別での練習も取り入れ、アンサンブル感覚を養う。(団内お楽しみ会での発表など)

 

3・ 会議、団員募集、その他

(1)  総会以外に、ミーティング、役員会、委員会等を行う。

(2)  県合唱連盟、松阪市合唱友の会等の会議には担当者が参加する。

(3)  @募集活動の日常化を目指し、チラシ、ホームページ、個人的お誘いなどあらゆる年代に入団をはたらきかけ、パート人数、年齢層のバランスをはかる。

Aとくに男声の募集を強化する。

(4)  機会があれば、訪問演奏や依頼による演奏も行う。

(5)  4月当初の団員数見込み60人(S22,A19,T10B9)パートの人数に偏りがあるときは、移動をお願いするときがある。

 

 

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